地図をタップしても、その場所に「次の木」を落とせます。本番では「今ここで落とす」が iPad の GPS の位置になります(デモの地図は架空なので、模擬の現在地を使います)。落とすと番号が自動で次へ進みます。
前回の一覧(Excel・CSV)を読み込むと、樹木番号・樹種・幹周・前回の判定が入った「未診断」の木が番号順にそろいます。前回の位置図(画像)を敷けば、地図の下に重ねて、その上で木をタップして落とせます。
| ファイル名 | 範囲 | 本数 | 診断済み | 状態 |
|---|
「出せる」になった束から、カルテアプリの出力(先頭に一覧表、続いて裏表のカルテ、A4・A3 の印刷設定入り、マクロなし)で作ります。試作では計画だけを出します。